地上から見ると「巨大な壁」 新国立競技場 イメージ図(TOKYO Web)

2020年東京五輪の主会場として計画されている新国立競技場の基本設計案を歩行者の目線で見るとどうなるかを、建築家の槇文彦氏が分析し、イメージ図を作成したそうです。
また、分析結果は6月15日に都内で開かれるシンポジウム「神宮の森から新国立競技場を考える」で発表されるそうです。

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→『地上から見ると「巨大な壁」 新国立競技場 イメージ図』
http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/news/CK2014061402000134.html

 

 

関連リンク:6/15(日)緊急シンポジウムに建築家の槇文彦さんらが登壇します:緊急シンポジウム「神宮の森から新国立競技場を考える」(PDF)

 

 

 


新国立競技場、何が問題か: オリンピックの17日間と神宮の杜の100年
槇文彦、大野秀敏 (編著)
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