新耐震基準で全壊51棟 熊本・益城、2000年以降の木造  (朝日新聞デジタル)

阪神大震災を受け耐震基準が厳しくなった2000年以降に建てられたという木造家屋のなかにも、全壊が51棟あることが日本建築学会九州支部の調査でわかったそうです。

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→『新耐震基準で全壊51棟 熊本・益城、00年以降の木造』
http://www.asahi.com/articles/ASJ594CBBJ59PLBJ001.html